とろっとろぐ

生き辛い世の中を生きやすく過ごす。

妊娠中期に腹帯は必要?毎日巻かなくても、持ってた方がいいかも。

日本では妊娠中期になると腹帯を巻く習慣がありますが、腹帯を巻く・巻かない、で悩まれている妊婦さんは結構いるように思います。

皆さんは、腹帯を巻く派ですか?巻かない派ですか?

 

私はまだ妊娠6ヶ月目なので、これから先のことはわからないのですが、現状の私の感想としては「無理に巻く必要はないけれど、一つは持ってた方がいい気がする」といったところです。

 

腹帯に対する私の感想をまとめてみましたので、腹帯を巻くか悩んでいる方のご参考になれば幸いです。

 

目次

 

腹帯とは

腹帯を巻く理由

腹帯を巻く理由は、主に下記があげられます。

・子宮位置の安定化

腹帯でお腹の下から持ち上げることにより、子宮の位置を安定させることを目的とします。

・腰痛予防

重くなってくるお腹が原因で腰痛になりやすい為、腰のサポーターを目的とします。

・冷え防止

腰やお腹の冷えを防止する目的とします。 

 

使用する用途は、人それぞれです。 

 

腹帯はいつ頃から巻くのか

一般的に、5ヶ月頃の戌の日につける習慣があります。

戌の日のお参りに行くと、祈祷済みの腹帯をいただけることもあります。

 

といっても、この頃から巻きなさいといった決まりはなく、妊娠5ヶ月より前でも巻いていいですし、産後の骨盤矯正に巻いている方もいます。

 

お医者さんはあまり腹帯をおススメしない?

お医者さんはあまり腹帯を、おススメしない傾向にあるようです。 

理由は、医学的にはメリットもデメリットもあまりないからだそうです。

 

厳密には、検証が行われていないようですが、可もなく不可もなくといったところの為、特におススメすることはないようです。

 

実際、私もお医者さんに腹帯について相談したところ「医学的には、あまりメリットはないから、つけたければつければいいし、つけたくなければつけなかったらいいよ。」と、求めている答えとは違った答えが返ってきました。

 

腹帯に対する私の感想

私の母が「妊娠中期になったら腹帯は巻いておくべきだ」派だったので、腹帯を買いに行き、西松屋でベルト式の腹帯を購入しました。

 

私は、これを購入しました。

 

 

他に「さらしで巻くタイプ」「パンツと一体型タイプ」「ガードルタイプ」「腹巻タイプ」といったものがあるようです。

 

腹帯を巻いたらしんどくなる、ときもある

私は、妊娠5ヶ月目に購入しました。

購入後、1週間ほどは真面目に付けていたのですが、仕事から帰るとすごく疲れるようになりました(今まではそんなことなかったのに・・・)

 

また、歩くとすぐにお腹がつるというか、張るというか、しんどくなることが多いように感じました。

あとは、座っている時、特にご飯を食べた後、姿勢によってはベルトがお腹に食い込んで苦しく感じました。

 

きつく巻きすぎなのかなと思ったりもしたのですが、ゆるく巻くと逆に上に上がってきて、効果がないなとも思い。。

 

あと、暑い日は、ムレます。かゆいです。

 

お腹が重くてしんどい時に巻くと楽になる、気がする

ということで、腹帯を付けていない日々が続いたのですが、6ヶ月目に入るとお腹が重くてしんどくなることが増えました。

その時に、腹帯を巻いてみたところ、お腹の重みを支えてくれて、楽になりました。

 

あと、私は腰痛もちで、ずっと座っていると左の腰が痛くなってきます。

そんな時に、腹帯を巻くと少し緩和される気がします。

 

外出後に帰宅した際などに、少しの間、腹帯を巻くだけでも全然違います。

家などで好きな姿勢を取れるときや、いつでも腹帯をはずせるときに、腹帯を巻くのが私にはあっていると感じました。

 

付けたいな、と思ったときにあったほうがいいと思った

私感想としては、腹帯は、基本巻かなくてもいいが、お腹が重くてしんどい時につけれたらいいな、といったところです。

 

ベルトタイプの腹帯を、かばんに入れておき、お腹が重くてしんどいなと思ったときに、トイレなどで付けるようにしています。

で、腹帯がしんどくなってきたらはずす、的な感じで使用しています。

 

あってすごく便利というわけではないが、あったほうがいいなと思います。

 

まとめ

腹帯について、あくまで私の感想でしたが、参考になりましたら幸いです。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

弱小だから言える、稼ぐ以外にブログを書くことのメリット8つ!

弱小すぎるブログを運営している、とろろです。

毎日数十円単位しか稼げていませんが、めげずにブログを書いています。

 

稼げると思ってブログを始めた人もたくさんいると思いますが、稼ぐことの難しさを間のあたりにしている人もたくさんいると思います。

 

ブログを書くメリットは、稼げる以外にもたくさんあります。

弱小ブロガーだからこそ言える、稼ぐ以外のブログのメリットをお伝えしようと思います。

 

稼げないから「ブログを書くモチベーションがあがらない。」「ブログを書くのを辞めようかな。」と思っている方が「もう少し書いて続けてみようかな。」と思っていただければと幸いです。

 

目次 

 

私がブログを始めたきっかけ

私は本職で、お客さんにシステムの提案営業をしたり、プログラムを書いたりしています。

そんな本職での悩みが、お客さんへの提案資料や、話し方の順番が悪くてお客さんに伝えたいことがうまく伝わらなかったり、プログラムも後先考えずに書いてしまって、可読性が低かったりして、進捗が悪いことも多々ありました。

 

要は、仕事をするのが下手ということです涙

(前よりよくなっただけで、今もそうなんですけどね汗)

 

この悩みを解消するには、どうしたらいいかと悩んだ結果、ブログを書くのはどうだろうと思い、ブログを始めたのがきっかけです。

 

ブログを始めて、サボりながらも1年がたった今ですが、当初の悩み解消以外にも、もっとたくさんのメリットがあったので、そんなメリットをこれから紹介していきます。

 

稼ぐこと以外にブログを書くメリット!

伝えたいことが伝わる文章を書く練習になる!

あたりまえですが、ブログは記事を書くのが基本なため、たくさん書くことは文章を書く練習になります。

部活や勉強もそうですが、練習すれば少なからず上手くなっていきます。

「みやすい句読点の打ち方」「主語と述語の関係性」「言葉の正しい使い方」が身につきます。

 

仕事では、メールや資料、議事録などを作成するときの質があがります。

 

作業や物事を順序だてて、考えることができるようになる!

ブログは、人に伝わってナンボというところがあります。

 

「ブログ 書き方」などで検索をすると、

「初めから中身を書き始めずに、話の構成を考えてから書き始めましょう。」

とよく書かれています。

要は、目的を持って、目的を果たすためのストーリーを考えましょうということです。

 

この手法は、仕事にも同じことが言えます。

 

目の前の作業に手をつける前に

「何故この作業をするのか」

「この作業をどの順序で行うといいか」

と考えて作業をすることで、作業の目的を知ることができ、目的に向かって作業をすることができるようになります。

それは、与えられた仕事を正確にこなすことにつながります。

 

初めから100点を目指さなくなる!

ブログを書くからには、完成度の高い、完璧な記事を作りたいと思いませんか?

 

「ブログ 書き方」などで検索をすると、 

「初めから100点を目指さなくてよい、80点くらいを目指せ。」

であったり、

「100点を決めるのは、自分ではなく読者だ。だから、記事を書いている段階で100点にできることはない」

と言ったことがよく書かれています。

 

あとあと読み返し、リライトすることで80点から100点のブログにしていきます。

 

こちらも仕事にも当てはめることができます。

「仕事 効率」などで検索すると、

「資料は、3割完成したものをまず上司にみせ、まずは方向性があっていることを確認すること。」

と言ったことがよく書かれています。

 

実際に、私もよく上司に完成間際で資料を持っていき「時間かけて作ってくれたのはいいけど、的が外れてる。作り直しで・・。」とよく言われていました。

 

上司から目的を理解せずに仕事をしていると思われますし、なにより作り直しは、時間がかかります。

 

ブログは、そういったことを意識する練習にもなります。

 

タイピング速度が速くなる!

これは単純に、ブログを書けば書くだけ早くなります。

ブラインドタッチもできるようなります。

 

タイピングが早くなると、仕事の速度が上がります。

 

どんな小さい出来事でもアンテナを張れるようになる!

ブログのネタ探しの為に「何を書こう~」と悩むようになります。

 

ニュースをよくみるようになったり、ネットサーフィンをしていても「この内容おもしろいな、もう少し調べて記事にしてみよう」と思うようになり、普段の生活をより充実させることにつながります。

 

アンテナを張れるようになることで、知識も身につきます。

 

自分が成長していることを実感することができる!

ブログは、過去に書いた自分の記事を見直すことができます。

数記事書いた後に見直すと、初めて書いた記事を見返すと「なんてひどいんだろう。今ならもっといいものが書ける!」と必ず思えます。

また、「この記事を書いた自分の心境がわからない。あの頃は、何を考えていたんだろう。」と自分のことながら理解できない、といった記事も見受けることができます。

 

そう思えたら、あの頃の自分よりも成長している証拠です。

ブログは、自分が成長度合いを明確にしてくれます。

 

成功例をたくさん見ることができる!

ネットでは、ブログだけで生計を立てている人や、月に数万以上稼いでいる方がたくさんいます。

そんな方のブログを読むことで、成功者の考え方を知ることができます。

 

また、そういった方はブログで成功している人なのですから、その人のブログがナゼ成功しているのかということを分析することができます。

自分のブログと比較することもでき、ブログの書き方を学べます。

 

ネット検索時の記事の信憑性を判別する能力が身につく!

このご時勢、ネット検索をすることがすごく多いです。

たくさんのいい記事、悪い記事を見ることで目が肥え、ネット検索時の記事内容の信憑性などを判断する能力が上がります。

 

また、適切な検索用語を入力してネット検索する練習にもなり、探したい記事をより早く探せるようにもなります。

 

あわよくば稼げる!

これは言わずもがなですよね。

お金があれば、生活は豊かになります。 

お金、、稼げるようになりたいですね。

 

さいごにまとめ

いかがでしたか?

稼ぐこと以外にもブログを書くのメリットはたくさんあります。

きっと、上記以外にも、もっとたくさんのメリットがあると思います。

 

ブログを書くことを辞めたとしても 「自分には向いていなかった」と自分の不向きを知ることができます。

 何かを始めることで、必ず得られるものはあります。

 

私の場合は、たまたまブログだっただけで。

きっと記事を読んでくださった方も、たまたまブログをやってみようと思っただけだと思います。

 

せっかく始めたブログ、稼ぐことだけを目的とせず、もう少しブログを書いてみてはいかがでしょうか。一緒に頑張りましょう!

 

と、弱小ブロガーが感じているブログのメリット8つでした。

 

 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

就活がうまくいかない。。軽ーく考えてノリで乗り切ろう。

就職活動がうまくいかず、落ち込んでいませんか?

周りの友達が内定もらったと報告してくるのに、自分はまだ一つも企業から内定がもらえてなかったりすると落ち込んでしまいます。

就活がイヤになってきている、あなたへ気持ちの持ち方を伝授します。

 

私が職場でリクルーターをさせていただいている時に、時々就活生からの質問で「就職活動はどんな気持ちで臨まれましたか?就活が不安です。」といった質問がとんできます。

そんなときに答える内容をご紹介しますので、今よりも少しでも明るい気持ちで週活に取り組んでいただければと思います。

 

就活は大事だけど、そんなに大事なのか。

就活をして、企業に入社するってそんなに大事でしょうか。

 

そう質問をされると「大事に決まっている」と答えると思います。

私も大事だと思います。

そりゃぁ、下手したら40年以上働くかもしれない会社ですもの。

しっかり考えて決める必要があります。

 

職に就くことは大事ですが、就活はそんなに大事なのでしょうか。

私はそうは思いません。

 

内定がほしい企業は、自分にとってそんなに執着するほどの価値があるのか。

あなたが内定がほしいと思っている企業に、あなたはどれだけの時間を費やしましたか?

あなたは、その企業の何を知っていますか?

 

大手に入社できる人は一握りです。

だって、大手がそんなにないんですから。

 

であれば、大概の人が中小企業、もしくはベンチャー企業に就職します。

正直、中小企業なんて、よほど行きたい会社でない限り、就活でもしない限り知ることはありません。

 

あなたが内定をほしいと思う企業だって、あなた自身が何社も何社も受けた中のたかが1社なんです。

あなたはその会社に何時間費やしましたか?

結構費やしたとしても、インターンにいった程度ではないでしょうか。

知り合って間もない会社に、お祈りされたからと落ち込むのは、時間がもったいないです。

 

運命の相手ではなかったんだな程度に、こちらから切り捨ててやったらいいのです。

 

周りを見渡せば、ほとんど全ての人が社会人をやっている。

私は、そんな気持ちで就活に取り組んでいました。

朝の通勤電車にでも乗って周りを見渡してみてください。

ほとんどが社会人です。

こんなにいっぱいいるのです。

 

仕事ができなさそうに見えるおじさんでも、ちゃんとスーツを着て社会人をしているんです。

まだまだ若い自分が、そんな一員になれないわけがない。

そう思ったら少しラクになれるのではないでしょうか。

 

内定もらって働き出したって、職場と合わずやめる事だってある。

また、社会人になったら思うのですが、就活中の今、意気揚々と「内定をもらった!」と報告してくる友達でも、会社をすぐ退職する人も結構います。

 

行きたい会社にいけたって、やりたいことができる人間はほんの一握り。

 

確かに自分のやりたいことができる会社だけど、雰囲気が合わない。

など、入社してみたら、なんか違った、と思うことも多々あります。

 

多分、全て満足している社会人をしている人はいません。

会社を立ち上げた人くらいだと思います。

 

せっかく頑張って内定をもらったって、合わない可能性もあるので、そんなに固執する必要はないのです。

もっと、ノリで受ければいいと思います。

余裕をもつと、意外とさらっと受かったりします。

 

大学に入ったときもそうだったと思うけど、入社したら意外とうまくいくもの。

大学に入学した時、どんな気持ちでしたか?

行きたい大学に行けた人、行けなかった人はおれど、今振り返ると大学生活ってすごく楽しかったのではないでしょうか。

あの大学のほうが良かった、、今でもすごく後悔している。

みたいな人は、あまりいないのではないでしょうか。

 

多分そんな人は、浪人したりして、行きたい大学にいけてると思うので。

希望の企業から内定をもらえなくても、数年立って思い返すと案外いい会社だな、と思えるものです。

 

就活も大事だが、残された学生生活も大事だよ。

就活も大事ですが、今しかない残された学生生活も大事です。

落ち込んでいたって、仕方がありません。

 

どうしてもうまくいかないときは、就きたい職種ではない職種の企業の説明会に行ったり、この企業でははっちゃけた面接してやろう、とおふざけを入れてみてもいいかもしれません。

 

ノリで週渇してみても意外と面白いかも。

 

さいごに

私のモットーは、人生ノリです。

今までもこれからも基本はノリで生きています。

 

考えすぎず、私が社会人になれないわけがない。

みんな見る目がないんだ、くらい思いながら就活に臨んではいかがでしょうか。

 

なにより、みなさんの成功を願っています。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

6つの不安と4つの期待。仕事してきた私の産休、育休に入る前の心境を綴ってみた。

妊娠20週が過ぎ、産休・育休が現実味を帯びてきました。

仕事では、社内での引継ぎや、社外への挨拶をし始めています。

 

ずっと仕事をしてきた私の産休・育休に入る前の今の心境を書き留めておきたいと思い、また同じ産休・育休に入られる方と少しでも共感できればと思います。

私の感性は人と少しずれているので理解できない部分もあるかもしれませんが温かく見守ってください。

 

「不安」「期待」一覧

 

産休・育休に入る前。今の「不安」。。

自分担当の仕事でお客、新担当者に迷惑をかけないか

絶賛仕事中、引継ぎ中の今、一番思うのは今自分が担当しているお客さんに迷惑はかからないだろうかと不安になります。

 

引き継いだ先の次の担当者は私よりも優秀なのでもしかしたら担当が替わって喜んでいるかもしれませんが。。涙

十分に引き継げているのだろうかと不安になります。

 

まぁ死ぬわけではないし、最悪休暇に入っても電話対応をするなど、できる範囲でしっかりフォローしたいと思っています。

(私のことなど忘れられているかもしれないけど涙)

 

休暇中の収入・支出は大丈夫なのだろうか

これは一番不安です。

私の収入は3分の2(だよね?)になってしまう上に、子供のために色々買い揃える為、支出が増えます。

最近、収入・支出を見直すよう意識しだしたのですが、今のまま支出をしていたら確実に破綻してしまう。。(貯金とかしているので少し大げさですが)

 

そこまでいかないとしても、この金銭感覚で収入減・支出増はだいぶきついなと思っています。

 

使える制度は取りこぼしなく使い、節約することを今のうちから意識したいと思います。

 

復帰したら後輩達にスキルなど抜かれていないだろうか

復帰時に、今の会社で仕事をちゃんとやれるのか不安です。

休むということは、仕事だけで見ると私はサボっていることになるので、その間にも仕事をしている後輩達(もちろん同期、先輩も)は成長しています。

そんな人達の中で自分だけ置いてけぼりにならないか、、不安です。

 

休暇中、資格の勉強とか試みようか。。

(勉強嫌いだからそれはやらないだろうな。。)

 

復帰したら冷たい目で見られないだろうか

復帰後、技術面も不安ですが、精神面も不安です。

職業がSEということもあり、男性職員が多く女性職員が少ないです(女性既婚者も少ない)。

休暇や時短をとられている方がいないので、復帰後の皆さんの目線が気になります。

ただでさえ、私はすごく他人からの目を気にしてしまうので。。

 

復帰したら会社は育児と仕事についてどのくらい理解があるのだろうか

上記に似ていますが、会社がどのくらい育児との両立に理解があるのか不安です。

さっきも言いましたが、現在職場に子育て先輩ママがいないため、どんな環境になるのか不安です。

 

ただ、新卒の頃、私がこの職場に決めた理由が「ブラックで有名なSE業界なのに、この会社は福利厚生や女性にも働きやすい職場で魅力的だ」というのがありましたので、その時の自分の感性とこの職場を信じようと思います。

 

てか、気にしても仕方ない。。

 

復帰したら育児と仕事を両立できるのだろうか 

これも上記と似ていますが、会社というよりは自分と育児に対する不安です。

そもそも私に子育てできるのだろうかと言う不安がありますが。

 

仕事もして、育児もこなせるのだろうか。

子供としっかり向き合うことはできるのだろうか。

仕事と育児のバランスはいい感じ(どんな感じや)に取れるのだろうか。

と不安が尽きません。

 

まぁ、今のご時勢仕事と育児をしっかり両立されているママさんはたくさんおられるので、なんとかなるだろうと楽観視しておきます。

(できている人がいるんだから自分にもできると錯覚してしまう人種です)

 

産休・育休に入る前。今の「期待」!!

仕事がない休みだ!ニートだ!

ここまで不安をつらつらと記載してきましたが、やはり「仕事がない!休みだ!!」という気持ちがあります。

それはもう、すごくすごく楽しみです♪

 

きっと実際は、お腹も想像以上に大きくなり思うように動けなかったり、体調が優れなかったりするんでしょうけど、それでも仕事ばっかりしている今とおさらばできるのは、子供のときの夏休み前のようなウキウキがあります。

 

何をやろう?あれもやりたい、これもやりたい♪

長期休暇に何をやろう、色々妄想を膨らましてしまいます。

「ブログをたくさん書きたいな」とか「手芸をしたいな」とか「勉強したいな」とか夢が広がります。

 (勉強はいつも思うだけでほぼ絶対しませんが)

 

やれることをやってみて、新しい自分の能力に気づけるかもしれないので、せっかくの休暇を無駄にしないように今からやりたいことをまとめておこうと思っています。

 

とりあえず今の目標は、頻度を上げてブログを書きたいと思っています。

(飽き症なので、明日になったら違うことを言っているかもしれませんが)

 

休暇明けの自分はどんな生活を送っているのだろう

「家族が増え、仕事をしている今に+育児をしている自分は、どのような生活を送っているのだろうか」という不安ではない、期待があります。

 

私は人よりも仕事ができるほうではないと卑下してしまいがちです。

(楽観視はするのにね)

そんな私が、子育てをして今の仕事では身につけることができない何かしらのスキルを身につけて仕事に復帰時どんな風に仕事をするのか楽しみです。

 

今私が期待している子育てで身につけることができると思っているスキルはこんな感じです。

(考えが甘いとか、そんなコト言わないでください)

 

・後輩への指導力

 ⇒何も覚えていない新しい人間を育てるのだから、後輩への指導力もつくのでは?

・苛立ちなどに対する忍耐力

 ⇒夜鳴きとかする子供に対して耐え乗り越えるのだから、人に対する苛立ち・怒りへの忍耐力がつくのでは?

・人の目を気にせず仕事ができる能力(?)

 ⇒自分の子供を守る為、今よりも少しくらいは人の目を気にせずに行動できるようになると思っています。ので、仕事にも活かせるのでは?

・マネジメントスキル

 ⇒お金管理や子供と家庭の将来を少なからずするだろうから、仕事に対してもスケジュール管理などできるようになるのでは?

・自分の意見を通す強い意志

 ⇒子供の体調不良などは絶対にそっちを優先すると思います(今のままの私だとふあんですが)、嫌なものはしっかり「イヤだ。」と、いいと思うものには「このほうがいい」といえるようになるのでは?

 

と浅はかなことを考えていますが、少なからず今よりも何か身についているのではないかと楽しみにしています。

(そうなるように頑張ります)

 

休暇明けの自分の心境はどうなっているのだろう

こちらは休暇明けの自分の精神面に対する期待です。

産休・育休という長期休暇をすごして、自分の価値観の変化が気になります。

 

今、仕事には不満があったりします。

しかし、1年~2年仕事から離れてみて、今の仕事へやりがいを感じるのか、失望を感じるのか、すごく気になるところではあります。

 

今まで何度も転職を考えましたが、そのたびに今と違う職場・職業をこなせる自信がないとあきらめていました。

産休・育休で今の仕事から離れてみて、どう思うのかすごく楽しみです。

 

実際は、お金とか現実的な悩みで転職など新たな一歩を踏み出すのに妥協しそうですが。

それも含めて休暇明けに自分が何を思い、どう過ごしているのか楽しみです。

 

最後に

休暇に入り、職場復帰したときに、今この「不安」「期待」がどれだけあっていて、どれだけ外れているか、答えあわせをするのも楽しみです。

 

子供が生まれると子供のことで頭が一杯になるのでしょうが、やはり自分の人生なので、一瞬一瞬悔いのないように楽しんで生きて生きたいと思います。

 

これから、産休・育休に入られようとされている働くプレママさん、今の心境を書き留め、休暇明けに答えあわせをしてみてはいかがでしょうか。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

妊婦は電車で席を譲られるのが当たり前か。マタニティマークをつけるの本当の意味とは。

皆さんは、妊婦に席を譲りますか?

妊婦は席を譲られるべきだと思いますか?

 

私は、妊娠する前も妊娠してからも「妊婦さんだ 席を譲ろう」「自分は妊婦だから 席を譲ってほしい」と思ったことはありません。

 

私は妊娠してなくても誰よりも、席に座りたいと思っています。

もちろん妊娠していている時も、席に座りたいと思っています。

 

最近、同じ妊婦の友人と話していて「妊婦だって明らかにわかる、お腹でも誰も席譲ってくれない。この路線は冷たい人が多いわ。」という話になり、少しモヤモヤしたので持論を述べようと思います。

あくまで「そんな考えの人もいるんだなー」程度で、読んでいただければ幸いです。

 

席を譲るのは座っている人の権利であり、義務ではない

電車で席に座っている人のほとんどは、座りたいから座ります。

立っているよりも、座るほうが楽ですから。

 

そして、電車の席数は決まっています。

座ることができるのは、その席を見つけた先着順です。

 

座りたい人の中にはいろんな理由の人がいます。

「体が不自由だから」「妊婦だから」「通勤時間が長いから」「眠いから」「仕事が疲れたから」・・・と、いろんな理由の人がいます。

 

座りたいと思っている人は、みんな平等だと、私は思うのです。

だから、「自分が妊婦だから席を譲ってもらえるのが当たり前」「なんで妊婦なのに席を譲ってもらえないの」と思うことはお門違いだと思います。

 

妊婦になったのも、通勤時間が長い会社を選んだのも、朝早い仕事を選んだのも、全部その人自身が好んで選んだことなのに、妊婦である自分だけが特別なわけではないと思うのです。

 

でも明らかに座ったほうがいいんじゃないか、という人には席を譲るよ

とはいえ、明らかに「この人、席に座った方がいいんじゃないか」という人には、席を譲ります。

 

転けそうなご年配の方、死にかけの呑んだくれ、しんどそうな妊婦さん、・・・。

 

とはいっても、席を譲るのはその時の気分次第、心と体に余裕があるときだけです。

権利を使おうと思ったときだけです。

 

じゃあ、優先座席はどうなのかというと

 私個人の意見としては、通常座席と同じように、健常者が優先席に座っていたとしても座っている人の権利だから、必ず席を譲る必要はないと思っています。

 

ですが、わざわざ電車会社さんが、優先座席と通常座席を分けて作っていますし、「優先座席では、体の不自由な方、乳幼児や妊婦には席を譲ってあげましょう」とアナウンスしているため、基本的には譲るのがルールだと思います。

 

それでも、目に見えないだけで心身に何かを患っている人もいれば、風邪を引いてしんどい人もいると思いますので、やはり座っている人に権利をゆだねられていると思います。

 

譲ってあげようと思う権利を使わなかったとしても、他人に文句を言われる筋合いはないと私は思います。

 

人と時期によるけど、妊婦ってそんなにしんどくないよ

妊婦の人に文句を言われそうですが、妊婦だからといって優先されるほど体は辛くないです。

もちろん、つわりが酷い人なども中にはいますが。

 

厳密には、辛い日もあれば、そうでない日もある。

 

でもそれって、妊婦に限ったことではないと思うんです。

私は、妊婦のときよりも、月100時間残業したときのほうが圧倒的にしんどかった。

 

個人差はあれど、妊婦だから・・・というのは、やはり違うと思うのです。

 

 

どうしても座りたければ、自分で努力すべき 

どうしても電車で席に座りたいのであれば、空いている時間帯や座れる車両を見つけるべきです。

自分以外の他人に期待するから「なんで譲ってくれないの」という気持ちになるんです。 

 

私の会社には、朝の通勤電車で座りたいからと1時間前に出社する人がいます。

そんな私も、座りたいので、妊娠する前から必ず各停の電車に乗って通勤しています。

 

努力している人はたくさんいます。

座りたいのは、自分だけではありません。

 

本当に席を譲ってほしいときは、なりふり構っていられない

とはいえ、どうしても席を譲ってほしいときはあります。

それも自業自得なので、他人には関係のないことですが。

 

でも本当に譲ってほしいと思うときは「席譲ってよ。マタニティマークつけてるでしょ」なんてことを言う余裕はないと思うのです。

 

そんなヤバい状況の人は、席に座るどころではなく、床とかに座ると思います。

(それはもう倒れているのかもしれませんが)

 

本当にダメな時って、席を譲ってほしいとかそんなこと考えられません。

てか何も考えられません。

正直しんどそうに床に座り込めば誰かが席を譲ってくれますし、駅員さんを呼んでくれます。

 

だから、席を譲ってほしいのに譲ってくれない、なんて思う余裕のあるうちはまだまだ甘いと思うのです。 

 

ちなみにマタニティマークをつける本来の理由は 

なんで妊婦は、マタニティマークをつけているか知っていますか?

マタニティマークをつけている妊婦さん、何の為につけているか知っていますか?

 

厚生労働省のサイトには、マタニティマークについて下記のように記載されています。

 

・妊産婦が交通機関等を利用する際に身につけ、周囲が妊産婦への配慮を示しやすくするもの。

・さらに、交通機関、職場、飲食店、その他の公共機関などが、その取組や呼びかけ文を付してポスターなどとして掲示し、妊産婦に優しい環境づくりを推進するもの

 

また、交通事故などにあったときに、救命隊の方が適切な処置を取りやすいように、妊婦であることの目印としても活用されます。

基本的に、妊婦は薬の服用はしないほうが良いので、薬を使わない処置法をいただくなど、適切な処置をとっていただくことも目的とされています。

 

厚生労働省のサイト的には、私の持論は誤っている事になりますね。

やはり、マタニティマークを付けている人には、席を譲るべきなのかもしれません。

 

まとまらなくなってきたので、無理やりまとめます

まとまらなくなってきたので、この記事を〆たいと思います。

 

ちなみに私はマタニティマークは付けていません。

母子手帳を持ち歩くようにしています(何かあったときに妊婦とわかるようにする為)

 

付けない理由としては、いい意味でも悪い意味でも、特別扱いをしてくる人がいるからです。

 

私は、席を譲ってもらっても、感謝よりも申し訳なさのほうが勝ってしまうので、あまり嬉しくありません。

でも、人の好意は、ありがたく受け止めようと思っています。

 

また、妊婦だからと変にいじわるされる対象になりたくないのもあります。

妊婦にわざと体当たりしてくる、席譲ってアピールしてなくてもウザそうな顔をされる、・・・など。

そんな嫌な思いをするのであれば、マタニティマークは付けていないほうが幾分ましだと思うため、付けていません。

 

私の持論を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

生きるのが辛い時、悩みを乗り切る方法について持論を述べてみる

仕事、学校、プライベート、人間関係。

生きていると辛いと感じることが多々あります。

そんな時、皆さんはどのように乗り切っていますか?

 

「休みの日に好きなことをする」「おいしいものを食べる」等、気を晴らすことで解決できることもあります。

しかし、そのような気晴らしもできないほど、悩んでいるときもあるのではないでしょうか。

 

 私は、どちらかと言うと人よりもネガティブ思考な方です。

よく無気力になったり、ツイッターなどで所謂病みツイをよくしたりします。

 

そんな人生辛いほどの悩みがあるときの乗り越え方をご紹介します。

自己流なので、参考程度に流し読みいただければと思います。

 

【人生修行】悩んでいる時、辛い時が一番成長している時。

人は見返りがあれば、頑張れるものです。

今こんなに悩んでいるのであれば、間違いなく成長しているはずだ。

そう思っとかないとやってられません。

 

人生同じことで悩んでいることはあまりない。

人生思い返してみると、同じことで悩んでいることって意外とあまりないのではないでしょうか。

きっと、今は昔の悩みとはまた別の新たな悩みで悩んでいるんだと思います。

 

それは、前悩んでいた時・辛かった時に、しっかりと乗り越え成長できたからだと思います。

と言うことは、今のこの悩みもまた、再び同じようことで悩むことはないと思いませんか。

 

昔悩んでいたときはどのように解決しましたか?

 

・悩みに悩んで行動したのではないでしょうか。

・時間が解決するのを待ったのではないでしょうか。

・もしかすると逃げてしまったかもしれません。

 

今回の悩みもおなじように解決できると思いませんか。

 

逃げることだって成長の一つ。

仮に逃げてしまったとしても、その悩みが再び起こりそうなときに、事前に察知し回避する能力を身につけることができたのではないでしょうか。 

それならば、逃げることも立派な成長だと思います。

 

逃げてもよいが人間関係で逃げるのはよくない。 

但し、逃げるは逃げるでも、人間関係で逃げるのは良くないことだと思っています。

厳密には人間関係で逃げるのはよいですが、特定のあの人から逃げるのはダメだと思うのです。

 

あの人がいない世界にいけたとして、本当に解決したと言えるのでしょうか。

学校でのいじめ、職場でのパワハラ、、テレビのニュースでもありふれた事柄です。

 

また同じようなあの人と遭遇する可能性は十分になると考えられます。

 

自分はうまく接することができなかったあの人と上手くやれている人もいます。

自分があの人とは合わなかった理由を考え、分析し、二度目はないように策を練るべきです。

 

そうしないと、ただ逃げただけになってしまう。

また、同じようなあの人にあって、同じような状況を繰り返してしまうから。

 

選択肢は無数にあり、誰一人同じ境遇になることはない。

人生の選択肢は無数にあり、誰一人同じ境遇、同じ答えを導き出すことはありません。

それは、過去の自分、未来の自分であっても当てはまります。

 

その時、そのタイミングで下した自分の判断は、誰よりも正しいのではないでしょうか。

 

今悩んでいるのは、次に悩まない為の修行。

今の悩みは、この瞬間以降の自分の為、辛い悩みであればあるほど、未来の自分はもっと生きやすくなっていると信じてください。

そうやって、今の悩みを解決し乗り越えていってみてはいかがでしょうか。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

【妊娠16-20週目】戌の日のお参り。妊娠中期、マタニティ下着を装着。(16週、17週、18週、19週、20週)

妊娠16週目ー20週目になりました。とろろです。

今回は、16週目ー20週目のレポです。

 

↓ ↓ 妊娠11ー15週目レポはこちら

www.torottolog.work

 

 

妊娠16週目ー20週目

 体調について

前回ブログでは、何かを食べないと気持ちが悪いと記載していたのですが、そんなことはなくなりました。

(ブログを見返していて、そんなこと思っていたなーと思い出した程度です笑)

 

特に体調が悪いことはないのですが、歩くと少し疲れやすくなってきたかなと思うこの頃です。

 

 胎動について

そろそろ胎動を感じることだと言われる時期ですが、 胎動がなんなのか正直よくわかりません。

ただ、寝る前に仰向けになると、お腹がうねうねするので「これが胎動なのか?」と疑いながらも確証がもてないこの頃です。

 

 検診について 

妊娠中期と呼ばれるこの時期は、検診が4週に1度でよいと言われる為、(体調が悪いなど)何もなくても時々不安になります。(胎動もわからないし。。)

 

自己流の不安解消法として、仰向けになり子宮が大きくなっているかを手触りで触診し、「前よりも大きくなっているな、問題ないだろう。」と勝手に安心することで不安を解消しています笑。ただの気休めです。

 

 その他 

ツイッターを見たりや友達の話などを聞いて、「妊娠したー」とか「嫁のつわりがー」といったことを聞くと、妙に仲間意識を感じます。

私だけじゃないんだと思って、意味もなく少し安心したりする今日この頃です。

 

妊娠16週目

【検診】全長10.4cm、性別がわかる

約1ヶ月ぶりの検診。

安定期とはいえ、1ヶ月も検診期間があいてしまうと、本当に元気に大きくなっているのだろうかと不安になりますが、ちゃんと大きくなっていました。

 

先生から「性別は知りたい派?」と聞かれたので、「はい」と答えました。

すると「男の子ですー」と言われました。

 

お・と・こ・の・こ・!

 

とろろ家は女系なので、なんとなく女の子だと思っていました。

どっちにしても楽しみですが^^ 

 

とろろお母さんに報告すると、「男の子のルール(節句とか)が、親戚に聞いてもわからんー。(女系なので)」と悩んでいました笑

悩め、悩め。

 

「名前を何にしようかなー。」とか「服はどんなんがいいかなー。」とか考えることが少し具体的になって楽しくなってきました。

 

妊娠17週目

【会社】機会があったので、いろんな人に報告

会社でこじんまりとした飲み会があったので、そこでまだ妊娠の報告していない方に報告をしました。

私は普段お酒をよく飲むので、飲まないだけでばれてしまいますし、私の見た目(お腹)的にも気づかれるくらい大きくなってきたので笑。

 

すると、去年くらいに男の子を出産された方(その人は男の人ですが)が、「肌着とか、もう使わない(使えない)ものをあげるよ」と言ってくださいました。

大きくなって自分の子は使えないし、処分に困っていたそう。

なので、ありがたくいただくお約束をさせていただきました。

 

何をいただくかによって、今後買い揃えるものを決めていこうと思います。

 

妊娠18週目

【戌の日】お参りに行く。

とろろ母と旦那と3人で、兵庫県の中山寺までお参りに行ってきました。

お参りをして、腹帯とお守りを頂きました。

 

↓ 中山寺の詳細が気になる方はコチラ

www.nakayamadera.or.jp

 

さすがは安産祈願のお寺、エスカレーターが設置されていたりと妊婦に優しい造りになっていました。

 

戌の日にお参りに行ったからか、お参りに来ている人がたくさんいました。

お参りにこられている女性は、戌の日の対象月(妊娠5ヶ月目)の方がほとんどなんだろうなと思われます。

そのためか、自分と同様、みんなお腹が少しふっくらしており、服装はゆったりした格好でした。

 

なんとなく、お参りされている女性方に仲間意識を感じ(私が勝手に感じているだけ)、「これからも頑張ろうー」と意欲がわきました。

 

だって、同じくらいの妊婦とかあまり出会わないじゃないですか。

そもそも道行く人が、妊婦さんかどうかもわからないですし。。

なので、戌の日お参りで改めて自分が妊婦であることを自覚することができました。

 

あとですね、中山寺では戌の日限定で、梅シロップと梅酒の販売をしていました。

私は梅がすごく好きなので、即購入しました。

 

↓ みやすうめ(梅シロップ)と紫雲(梅酒)

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梅酒は飲めないので、みやすうめを飲もうと思います。

梅酒は出産後のお楽しみ♪

 

店員さんによると、紫雲(梅酒)のほうは、生まれてくるお子さんが20歳になるまで保管して成人のプレゼントにされる方もおられるのだとか。

とろろはそんなに待てないので、出産後に飲みます。

 

中山寺への参拝を検討されている方は是非、購入してください!!

 

戌の日中山寺へお参りする利点

・安産祈願

・他妊婦を見て仲間意識を高めることができる

・戌の日限定イベント有(限定梅酒)

・妊婦の為のクーポン配布有

 

と言うことで、お参りとかに興味ない人でも、戌の日のお参りは経験だと思って行ってみられることをおススメします^^

 

妊娠19週目

【休み】母と西松屋に行く、マタニティ下着と腹帯を購入。

お参りで腹帯を頂きましたが、毎日帯を巻くのは面倒なので、西松屋でマタニティ下着と腹帯ベルト?を購入しました。

 

 

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腹帯は、これからどんどん大きくなっていくおなかを安定させる為と腰痛予防の為につけるそうです。

私は腰痛もちなので、腹帯は必須かなと思っています。

 

ただ、翌週から腹帯をつけて出社したのですが、気のせいかすごく気だるく。。

 

おなかは時々「クッ」となる程度で特に問題ないのですが(ないのか?)、帰社後の疲労感が半端なくて困りました。

腹帯をつけずに出社すると、帰社後がラクな気がするので、気だるさは腹帯のせいなのか、、と疑ってみたり。。

 

ネットで調べると結構、腹帯で体調不良になる方が見受けられたので、無理につけるのもよくないなと思い、どうしようか悩んでおります。

 

下着のほうは、パンツとブラジャーを購入しました。

パンツは、私はいつもお腹を出して寝てしまうので、へそ上まであるものを購入しました。

これでお腹を出して寝ても安心です(毛布をかけなさい怒)

 

ブラジャーは、普通(?)にマタニティブラを購入しました。

ワイヤーが入っておらず、パットを必要(乳の大きさ)に応じてはずせるタイプです。

普段使っていたブラジャーではしんどかったので、購入してよかったです。

 

妊娠20週目 

【病院】分娩の予約をしてきた

私が分娩を考えている病院は、妊娠20週までに分娩の予約をしないといけない為、分娩の予約と頭金を払ってきました。

検査も一緒にしたかったのですが、旦那と都合が会わなかった為、検査は翌週にしました。

一人で行くのは微妙に不安なのと、旦那にも今どういう状態なのかを知ってもらいたいので。

旦那は、当事者でない分やはり状況などがわかりにくいと思います。

(それは仕方がないことだと思います)

 

私が伝えても、私の感情などが入ってしまう為正確なことを伝えれませんし。

そんな中検診は、プロである先生からの客観的指摘をいただけるいい機会です。

私だけで聞くのはもったいないと思い、日程が合うのであれば可能な限り旦那と一緒に行こうと思っています。

 

あと旦那には、時々クイズを出します。

クイズ内容はこんな感じ。

「今、妊娠何週目でしょう?」

「今、大きさはどのくらいでしょう?」

「今、(赤ちゃんは)何が作られているところでしょう?」

 

答えは、ネットで拾ってきた内容を答えます笑

育っているという過程を、旦那とも共有できればと思っています。

 

妊娠20週、現在の懸念事項

【会社】お客様への妊娠報告がストレス

私とろろは、他人の目をすごく気にしてしまう性格で。。

私が担当しているお客様にどのように報告するのがいいのか、、と悩んでおります。

 

引き継ぐ人もちゃんといるので会社の体制としては問題はないのですが「産休に入る為、引き継ぎます。」と言う報告が、どうも気乗りしないというか、相手に何を思われるのだろうか、と要らぬ心配をしてしまいます。

 

本当すごく、ストレスです。

 

この気乗りしない気持ちも含め仕事の一環だと思い、乗り切ろうと思います。

まぁ、報告が済んで産休に入れば、そんな悩みなんて存在すら忘れるだろうと思いますし。

 

【質問】妊婦がパチンコに行ってもよいのでしょうか

こっちはどーでもいい悩みです。

とろろは、3ヶ月に1回くらい少し病んでいるときにパチ屋に行きたくなります。

妊娠してからは、禁煙のパチ屋に行っています。

 

「親になるやつがパチ屋に行くな」とか、そういうのは遠慮させていただきます。

 

素朴ってか純粋に疑問がありまして。

 

妊娠中期の赤ちゃんはお腹の中で、聴覚が完成してきていると言います。

パチンコ屋って結構うるさいから、お腹の赤ちゃん的に問題ないのか心配です。

難聴になりやすいとか、そんなのあるのかなって。

 

ネットで調べても、パチ屋は「タバコの副流煙があるからダメ」とかそもそも「パチ屋に行くのがダメ」みたいな回答が多く。

そこは妊婦がパチ屋に行くそもそもの問題とは別なのでは?とか思ったり。

 

まぁ私の場合、行かないと死ぬってほどではないので、行かないでおこうと思っていますが、誰か詳しい方おられたらご教授いただきたいです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

その他、妊娠レポはこちら!!!

★☆★【妊娠4-6週目】妊娠発覚!!喜びと不安でいっぱいな今日この頃

★☆★【妊娠7-10週目】心拍確認と、会社への報告。

★☆★【妊娠11-15週目】お腹が大きくなってきた。仲いい人への妊娠報告。

★☆★【妊娠16-20週目】戌の日のお参り。妊娠中期、マタニティ下着を装着。

 

☆★☆妊婦は席を譲ってもらうのが当たり前か。妊婦が電車に乗ってきた時、席を譲るべきか。

☆★☆6つの不安と4つの期待。仕事してきた私の産休、育休に入る前の心境を綴ってみた。